プロテインおすすめ13選!その種類と効果、目的別の選び方とは?

筋トレをする人だけでなく、置き換えダイエットや栄養素の補給にも人気のプロテイン。種類や値段も様々で、どれを選んだら良いのか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ご自身に最適なプロテインを見つけだせるよう、人気の13種類を徹底比較。

料金をはじめ、タンパク質含有量・BCAA・ビタミンなどの微量栄養素など、効果を感じるための要素を様々な観点から分析してみました。目的別の選び方についても解説していますので、ぜひ自分にとってのおすすめを見つけてくださいね!

プロテインを選ぶための前提知識をつけましょう

まずは、理想のプロテインを見つけるための前提知識を確認しておきましょう。たんぱく質を効率よく摂取できるプロテインは、筋トレをする人だけでなく、どなたにもおすすめできるアイテムです。

その理由は、以下のとおり。

  • 筋肉を付ける栄養素の補給
  • 女性に嬉しい!美容・健康効果
  • 味が美味しく続けやすい

順に解説していきます。

ダンベルとプロテイン

筋肉を付ける栄養素の補給

たんぱく質の補給源という観点から考えると、筋トレを行っているトレーニーはもちろん、肉や魚が苦手な人にとっても、手軽に摂取できるプロテインは非常に便利です。1食約20gのたんぱく質を摂取できるので、牛肉の赤身肉約100gに匹敵するたんぱく質が簡単に摂取できます

特に、トレーニングを行っている人は、体への吸収スピードが早いホエイプロテインがおすすめ。トレーニング後45分以内にプロテインを飲むことで、筋肉へ送られるアミノ酸の量が約3倍にまで上がると言われています。

吸収率の良いこのタイミングを逃さないよう、効果的な飲み方を心がけましょう。

女性に嬉しい!美容・健康効果

プロテインは、運動している方だけが飲むものではありません。実は、肌や髪、爪などの生成にもたんぱく質はかかせない成分。不足すると肌はボロボロ、髪は艶をなくしてしまいます。

その他にも、血液や酵素の構成材料にもなる、非常に重要な成分です。美容効果・健康効果という観点からも、ぜひ毎日の生活に取り入れましょう。プロテインの中には、コラーゲンやビタミンといった、美容・健康効果が期待できる成分が入った商品もあります。

また、カロリーが抑えられ、腹持ちの良い「ソイ」や「カゼイン」といったプロテインも販売されているので、置き換えダイエットとしての利用も可能です。

味が美味しく続けやすい

プロテインと聞くと「美味しくなくて、飲みづらい」といったイメージを持っていませんか?特に、学生時代にプロテインを飲んでいた30代40代の方は、そういったイメージを持ちやすいかもしれません。

ですが、今のプロテインは昔と異なり、溶けやすく味のレパートリーも増えました。定番のチョコレート系から、後味がスッキリするフルーツ系など、本当においしいものが増えていますので、好みに合わせたフレーバーを選びましょう。

水に溶かしても十分飲めますが、もしも飲みづらいと感じたら、フレーバーに合わせて牛乳や豆乳、フルーツジュースに溶かして飲みましょう。さらに飲みやすくなるので、ぜひ試してみてください。

目的別に異なる3つのプロテイン

プロテインと一言でいっても、原材料の違いから大きく以下の3種類に分けられます。

  • ホエイ
  • カゼイン
  • ソイ

それぞれに特徴があり、どんな目的に向いているのかを掘り下げていきましょう。

3種類のプロテイン

ホエイは運動後におすすめ

現在販売されているプロテインの中で主流と言われているのが、ホエイプロテインです。

原材料は、「乳清」とも呼ばれる牛乳から脂肪分やカゼインなどを取り除いた成分。ヨーグルトの上澄み液の部分と言えばイメージしやすいでしょうか。

ホエイ(乳清)には水溶性ビタミンやアミノ酸が豊富に含まれていて、消化吸収が早いのが何よりの特徴。そのため、運動直後という骨格筋が一番栄養を欲しているタイミングに飲むのがおすすめです。

【WPCとWPI】2つのホエイプロテインの違いとは?

実は、ホエイプロテインはその製法の違いから、WPC(ホエイプロテインコンセントレート)とWPI(ホエイプロテインアイソレート)の2つに分類できます。

どちらも牛乳に含まれる乳清が原材料という点は共通ですが、乳清をろ過する際の製法が異なり、その結果、以下のような特徴の違いがあります。

種類 特徴
WPC たんぱく質含有量は約80%で、脂質や乳糖としての炭水化物も含まれる。多くのホエイプロテインがこれに該当。
WPI たんぱく質含有量は約90%で、脂質や炭水化物が大幅に除去されている。その分低カロリーで、WPCよりも高額。

WPIは、WPCにさらにひと手間加えて、たんぱく質の純度を高めたプロテインという認識をしておけばOKです。

カゼインは寝る前におすすめ

吸収スピードが早いホエイに対して、ホエイの3~4倍もの時間をかけて吸収するのがカゼインプロテインです。

カゼインの原材料もホエイと同じく牛乳ですが、牛乳からホエイと脂肪を取り除いた残りの不溶性固形成分のことをいいます。

吸収スピードが遅く、時間をかけてゆっくりたんぱく質を補給してくれるので、就寝前に飲むことで睡眠中にも身体が栄養不足にならずに済みます

ソイは腹持ちが良くダイエットにおすすめ

ソイプロテインは、名前の通り大豆からつくられるプロテインです。体内への消化吸収は遅くホエイに比べてドロドロしていますが、お腹に溜まるので腹持ちがいいという特徴があります。

イソフラボンが含まれており、カロリーも低い事から、ダイエット中の方や女性の方にもおすすめです。

人気のおすすめプロテイン13商品を徹底比較!

ここからは、数あるプロテインの中から、人気商品を厳選して紹介していきます。ホエイ、ソイ、カゼインと主要なたんぱく質成分の商品を紹介していくので、気になる商品を見つけたらぜひチェックしてみてください。

【明治】ザバス ホエイプロテイン100 ココア味

商品の特徴

  • ザバスの人気ホエイプロテイン
  • 1食(21g)あたりたんぱく質は15g
  • 7種のビタミンB群とビタミンC配合

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPC)
たんぱく質含有量 75%
人気の理由 たんぱく質の原料はホエイプロテインを100%使用。1日に2杯摂取することでアスリートが1日に必要とする7種のビタミンB群とビタミンCの不足分を補うことができます
ココア味

【ゴールドジム】ホエイプロテイン ストロベリー風味

商品の特徴

  • たんぱく質含有量の高いWPI
  • 消化吸収に優れたホエイペプチド配合
  • 7種類のビタミンB群配合

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPI)
たんぱく質含有量 80%以上
人気の理由 WCMよりもたんぱく質の純度が高いWCIを採用。より多くのたんぱく質を1度に摂ることが可能です。ホエイペプチドにより消化吸収に優れ、より素早くエネルギーを補給することが可能になります。
ストロベリー味

【オプティマムニュートリション】Gold Standard ダブルリッチチョコレート

商品の特徴

  • WPIの高配合プロテイン
  • BCAA5.5g、グルタミン4g配合
  • ゴールドスタンダードシリーズは味の種類は20種以上

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPI)
たんぱく質含有量 79%
人気の理由 WPI製法の高配合プロテインで効率よくたんぱく質を補給できます。BCAAやグルタミンといった他栄養素も配合。ゴールドスタンダードシリーズは味の種類が豊富で20種類以上のフレーバーから選ぶことができます。
チョコレート味

【ファイン・ラボ】ホエイプロテインピュアアイソレート メロン

商品の特徴

  • 高品質のフィルター処理にて高いたんぱく質含有率を実現
  • フレーバーは5種類

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPI)
たんぱく質含有量 91%
人気の理由 WPIのホエイプロテインで、100%に近いたんぱく質配合率を誇ります。乳糖や脂質を極限までカットした製法で美容・健康維持目的の方から、トップアスリートにまで愛用者がいるプロテインです。
メロン味

【ドーム】DNSプロテイン ホエイ100 バナナオレ

商品の特徴

  • おいしさにこだわったプロテイン
  • たんぱく質量は1食あたり24g
  • 全8種類の味のレパートリー

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPC)
たんぱく質含有量 73%
人気の理由 甘いものはすっきり、コクのあるものはしっかりとした風味を追求したプロテインです。味の種類は8種。味を変えつつ飽きずに続けられます。
バナナオレ味

【ビーレジェンド】ホエイプロテイン ペコちゃん ミルキー風味

商品の特徴

  • ビーレジェンドプロテインは5年連続モンドセレクション金賞受賞
  • 独特なフレーバーで種類も豊富
  • 1食あたり20g以上のたんぱく質が摂れる

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ(WPC)
たんぱく質含有量 70%
人気の理由 5年連続モンドセレクション金賞受賞している、実績のある商品です。ミルキー味は甘さが特徴の人気フレーバー。他に20種以上の味が楽しめます。
ミルキー味

【バルクスポーツ】ビッグカゼイン チョコレート

商品の特徴

  • ゆっくり吸収されるカゼインプロテイン
  • デザートのような食感
  • 味は4種類

商品スペック

プロテインの種類 カゼイン
たんぱく質含有量 75%
人気の理由 日本国内工場で作られた、安心なカゼインプロテインです。とろみのある食感のため、デザート気分で楽しむことが可能。味は4種類(ナチュラル・キャラメル・マンゴー・チョコレート)から選べます。
チョコレート

【マイプロテイン】カゼイン ノンフレーバー

商品の特徴

  • 消化吸収が緩やかなカゼインプロテイン
  • 1食あたり23gのたんぱく質がとれる
  • ケルリンリスト認定済みの高品質プロテイン

商品スペック

プロテインの種類 カゼイン
たんぱく質含有量 76%
人気の理由 消化吸収が穏やかなカゼインプロテインで、1食あたり23gのたんぱく質を摂ることができます。ケルンリストというアンチ・ドーピング検査の厳しい検査を通過した品質の高差が特徴です。
ノンフレーバー

【ゴールドジム】ホエイ&カゼイン ダブルプロテイン バニラ風味

商品の特徴

  • ホエイとカゼインが1対1で配合されたプロテイン
  • 11種のビタミンとミネラルを配合

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ、カゼイン
たんぱく質含有量 82%
人気の理由 素早い吸収のできるホエイと穏やかな吸収を得意とするカゼインの良いとこ取りをしたプロテインです。たんぱく質や炭水化物の代謝に不可欠な11種のビタミン、ミネラルも配合されています。
バニラ風味

【明治】ザバス シェイプ&ビューティ ソイプロテイン+コラーゲン ミルクティー風味

商品の特徴

  • ソイプロテインにコラーゲン1500mg配合
  • 鉄、カルシウム、マグネシウム、11種のビタミン配合
  • 1食分51kcalと低カロリー

商品スペック

プロテインの種類 ソイ
たんぱく質含有量 51%
人気の理由 ソイプロテインと美容にうれしいコラーゲンを15,000mg配合。鉄、カルシウム、マグネシウムといったミネラル分に加え、11種のビタミン配合をし、不足しがちな栄養素を補給できます。1食分が51kcalと低カロリーな設計です。
ミルクティー風味

【DNS Woman】ホエイフィットプロテイン ダブルベリー風味

商品の特徴

  • 女性に最適な1回あたりのたんぱく質15gに設定
  • 鉄分、ビタミンCを配合
  • 味は全部で3種類

商品スペック

プロテインの種類 ホエイ
たんぱく質含有量 71%
人気の理由 男性に比べ体重が軽い女性に合わせた、1回あたりのたんぱく質量15gのプロテイン。1杯で1日分の鉄分15mg、ビタミンC80mgを配合しています。(ダブルベリー風味のみ200mg)
ダブルベリー風味

【明治】ザバス ソイプロテイン100 ココア味

商品の特徴

  • 大豆プロテイン100%使用
  • 7種のビタミンB群+ビタミンC配合
  • 味はココアとミルクティー風味の2種類

商品スペック

プロテインの種類 ソイ
たんぱく質含有量 75%
人気の理由 大豆たんぱく100%使用のソイプロテイン。7種のビタミンB群とビタミンC配合。バック、缶、トライアルと手軽に試せるものから大容量パックまで選択可能です。
ココア味

【Kentai】ウェイトダウン ソイプロテイン ココア風味

商品の特徴

  • 大豆たんぱくに食物繊維を加えたプロテイン
  • 11種のビタミンとミネラルを配合
  • 味は甘さを抑えた3種類

商品スペック

プロテインの種類 ソイ
たんぱく質含有量 75%
人気の理由 大豆たんぱく質だけでなく、食物繊維をプラスしたファイバーインプロテインです。11種のビタミンとカルシウム、マグネシウム、鉄といったミネラルも含有。甘さを抑えた3種類の味のレパートリーが楽しめます。
ココア風味

ニーズ別!プロテインの選び方

ここまでご紹介したプロテインはすべて価値のあるものばかりですが、一人ひとりの目的によっておすすめは異なります。

ここからは、自分の目的に合ったプロテインに出会うための、「失敗しないプロテインの選び方」について解説していきたいと思います。

ホエイプロテインのたんぱく質含有量と製法で選ぶ

2種類のプロテイン

吸収の早いホエイプロテインですが、WPC、WPIという異なる製法の違いで、含まれるたんぱく質含有量は異なります。

WPCは製法が比較的簡単なため、安価で手に届きやすいプロテインです。乳糖という生理活性物質が多く残る製法のため、牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなってしまう体質の方は、WPCは避けた方が無難です。

一方、WPIは、WPCよりも豊富にたんぱく質が含まれており、低脂質で乳糖が除去されているのが特徴。精製度が高いため、その分高額になりますが、より本格的に身体づくりをしている方や乳糖に対する耐性が無い方は、WPIのプロテインを選ぶと良いでしょう。

今回ご紹介した商品にこの条件を当てはめると、以下の商品が該当します。

  • WPC

>>ビーレジェンド

  • WPI

>>オプティマムニュートリション
>>ゴールドスタンダード

コストパフォーマンスで選ぶ

お財布からお金を出す女性

プロテインは継続的な摂取をするものなので、コスト面は気になるポイントですよね。特に、毎日のように筋トレをしてプロテインを飲まれる方は、消費量も多いかと思います。

そんな方は、2kg、5kgといった大容量タイプを選んでみてはいかがでしょうか。1回あたりの料金を抑えられるうえ、買う手間も省くことができます

また、購入場所にも値段差があるので注意です。公式HPやECサイトで料金が違ったり、送料無料となる条件も異なります。

ECサイト限定で特別セールを開催している場合もあるので、一概にどこが安いというのが言うことができません。よって、ご自身で様々なサイトを吟味して選ぶ必要があります。条件やシーズンによって安く変えるタイミングがあることは覚えておきましょう

今回ご紹介した商品の中からコストパフォーマンスの良いものを厳選すると、以下の商品が該当します。

>>オプティマムニュートリション ゴールドスタンダード
>>バルクスポーツ ビッグカゼイン チョコレート
>>マイプロテイン カゼイン ノンフレーバー

BCAA・グルタミン・ビタミン類!たんぱく質以外の栄養素で選ぶ

必要な栄養素

プロテインの中には、純粋なたんぱく質以外にも体に必要な栄養素が含まれていて、これらの成分は筋肉づくりに欠かせません。

例えば、BCAAには血液中のたんぱく質の分解を抑えたり、筋肉の合成に関わるといった働きがあります。運動時にはネルギー源として使用されるので、絶えず摂取したい成分です。

グルタミンは筋肉に修復材料として使われるため、不足すると今の筋肉を維持できなくなってしまいます。こういった成分が最初から配合されているプロテインを選んだ方が、効率的な体作りに役立ちます。

追加でサプリメントを買う必要もなく、コストカットができる点も、多くの栄養素が含まれている商品を選ぶことのメリットと言えるでしょう。

今回ご紹介した商品にこの条件を当てはめると、以下の商品が該当します。

>>オプティマムニュートリション ゴールドスタンダード
>>ゴールドジム ホエイ&カゼイン ダブルプロテイン バニラ風味
>>明治 ザバス ホエイプロテイン100 ココア味
>>明治 ザバス ソイプロテイン100 ココア味

溶けやすい!飲みやすさで選ぶ

プロテインシェイカー

ホエイプロテインは、比較的溶けやすくダマになりづらいですが、ソイ・カゼインプロテインはドロッとしやすく、ダマになることも多々あります。最近の商品は、昔に比べて溶けにくさはかなり改善されていますが、中には溶けにくいものも販売されています。

そういった商品を避けるには、口コミやレビューを参考に評判の良いプロテインを購入するなど、多くの声を参考にするのもよいでしょう。あるいは、初回は1回分のお試しパックを購入したり、少量サイズから試してみることをおすすめします。

いずれにしても、溶けやすさを重視するならホエイプロテインを選ぶとよいでしょう。今回ご紹介した商品の中で、比較的溶けやすいと評判なのは、以下の商品です。

>>オプチマムニュートリション ゴールドスタンダード
>>ファイン・ラボ ホエイプロテインピュアアイソレート メロン
>>Kentai ウェイトダウン ソイプロテイン ココア風味

美味しさ重視!味で選ぶ

4種類の味のプロテイン

最近のプロテインは味のレパートリーが増え、なかには市販のジュースと変わらない美味しさの商品も出てきました。定番のチョコレートからさっぱりとした飲みごたえのフルーツ系など、お好みで選んでみてはいかがでしょうか。

水に溶かすだけでなく、牛乳や豆乳で溶かしてみることでプロテイン臭さも抑えることができます。他にも、ブラックコーヒーの苦さでチョコ系のプロテインの甘さを抑えるといったアレンジの方法もありますよ。

今回ご紹介した商品のうち、美味しさに定評があるのは、以下の商品です。

>>ゴールドジム ホエイプロテイン ストロベリー風味
>>ドーム DNSプロテイン ホエイ100 バナナオレ
>>明治 ザバス(SAVAS) シェイプ&ビューティ ソイプロテイン+コラーゲン ミルクティー風味
>>DNS Woman ホエイフィットプロテイン ダブルベリー風味

まとめ

今回は、人気のおすすめプロテインを紹介しながら、プロテインの種類や選び方について解説してきました。ホエイ、カゼイン、ソイと、それぞれの特徴を理解し、それぞれに合った飲み方を意識することで、自分の目的に合った効果が得られます。

ぜひ、お気に入りのプロテインを見つけて理想の体を手に入れてくださいね。